ちょっと一休み番外編・・アリアナ・グランデ&ジャスティン・ビーバー(1260)

Ariana Grande & Justin Bieber – Stuck with U

・・5年前、アリアナ・グランデとジャスティン・ビーバーが歌っています。

・・ZeeNunewが白レースのトップスで2人で踊りながら歌っています。「Stuck with U(you)」

Ariana Grande – supernatural (lyric visualizer)

・・1年前、アリアナ・グランデが歌っています。

・・Nunewが天使の羽をつけて一人で歌っています。「supernatural」

(アリアナ・グランデ&ジャスティン・ビーバーの名前は知っていますが歌は初めて聴きました・・笑)

母さんだから・・だな

私たちしか見えてないもんな

・・ハイ!その通り、久々母父お揃いで・・

ZeeNunew2ndコンサートではK-popの曲が多く使われています。

もちろん言うまでもなく、タイ語、英語、中国語の曲も歌っています。

・・Nunewは自分の持ち歌を1曲も歌っていないけど・・Zeeは自分の持ち歌を歌ってます・・日本では自分の持ち歌を1曲も歌わないコンサートってあるのかな??

Nunewがコンサートで一人で歌った曲は一期一会。ほとんど1回しか歌わないから次に聞けるチャンスはあまりありません。自分の持ち歌以外の曲はコンサートのたびに毎回新しい曲を歌っているから。

コンサートが終わって

・・Zeeが上海、東京、ソウルにファンミ・・コンサートに来てくれてありがとうファンミかな?

・・ZeeNunewが中国(どこか分からない)ファンミ・・コンサートに沢山来てくれて、課金パネルも沢山出してくれてありがとうファンミかな?

・・1月DMD6名、東京・大阪ファンミ・・ドラマの市場調査?日本ではファンミの需要が高いのかな?

DMDはソフトパワー戦力に長けてる・・アジア各国で市場調査をしながら、バランスを取ってる感じ・・

 

<おまけという言葉は使えない・・続(引用)>

ヌニュー・チャワリン・プラーッピリヤウォン(NuNew Chawarin Perdpiriyawong)さんが、SNS上で殺害および暴行の予告を受けた問題で、所属事務所と共に法的措置を講じることを明らかにしました。

報道によると、X(旧ツイッター)上の匿名ユーザーが、ヌニューさんに対して生命を脅かす内容や、「タイへ行って危害を加える」といった具体的な暴行予告を投稿したとされます。これを受け、所属事務所は直ちに証拠を保全し、警察への被害届提出などの法的手続きに着手しました。

12月17日のインタビューでヌニューさんは、今回の件について「普段は誰に対しても悪意を持つことはないが、今回のように明確な悪意を向けられた場合、黙って受け入れることはできない」と述べ、自身の安全に対する不安とストレスを吐露しました。

また、タイの芸能界で謝罪の際に持参される定番の品を引き合いに出し、「お詫びの品などは受け取らない。謝罪も受け入れない。二度と関わりたくない」と述べ、示談には一切応じず、法に基づいて厳正に処罰を求める意向を強調しました。

ヌニューさんのパートナーとしても知られる俳優のシー・プルック・パー二(Zee Pruk Panich)さんも、今回の件について自身のX(旧ツイッター)を通じて「あまりにも度が過ぎています。地獄へ落ちろ、二度と生まれ変わってくるな」といった趣旨の激しい言葉で犯人を非難し、大切な人を守る姿勢を鮮明にしました。

シーさんの投稿:https://x.com/zee_pruk/status/2000156129356402790

所属事務所Domundi TVは、声明を通じてアーティストの安全を最優先すると発表しました。法的対応を進めると同時に、イベントや移動時の警備体制を強化するとしています。

 

・・Zeeの言葉のニュアンスはインターファンには難しいかもしれない。仏教に触れた事がある人には「輪廻転生(りんねてんせい)」の言葉が浮かぶと思うけど・・「りんねてんせい」で漢字検索したらAIでは出てこない。とんでもない字をあてはめた(笑)仏教用語と入れるとAIも分かるようだ・・自分の覚えてる言葉が間違いだったかなって焦った(汗)

・・こういう意味でのタイの言葉使いは感覚的に捉えやすいかも知れない

 

<おまけ>

ATPツアールール改正・・5セットマッチのグランドスラムはどうなる?

近年のツアーでは記録的な酷暑が問題となっており、試合中に選手が体調不良を訴えたり、ベンチ横に置かれた飲み物用の冷蔵庫に頭を入れてクールダウンを試みる場面も見られた。また、観客が熱中症で体調を崩すケースも発生しており、酷暑対策の必要性が一層高まっていた。

新規定はWBGT(暑さ指標)を基準とし、3セットマッチのシングルスにおいて、クーリング措置の導入や試合中断の明確な基準を定めている。

今回発表された主な規定は以下の通り。

【10分間のクーリングブレーク】

3セットマッチのシングルスにおいて、最初の2セット中にWBGT(暑さ指数)が30.1度以上に達した場合、クーリング措置が導入される。発動時には、第2セット終了後に、いずれかの選手の申し出により10分間のクーリングブレークを取ることが可能で、シングルスでは両選手に適用される。このブレーク中、選手はATPのメディカルスタッフの管理下で、身体の冷却、水分補給、着替え、シャワー、コーチングを受けることができる。

【試合の中断】

WBGTが32.2度を超えた場合、試合は中断される。

ATPは今回の新ルールについて、医学的根拠に基づいた体系的な酷暑対策であり、選手の健康と安全を守ることを最優先に考えたものだとコメント。また、観客や審判、ボールパーソン、大会スタッフにとっても、より安全で快適な環境づくりに繋がるとしている。

 

 

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