ボストンでの予定はボストンバレエの「くるみ」を2回見るだけ。
あとはその日にどこの行くか決めるという、NYとは違ったゆったりタイム。
NYのホテルも朝食付きでしたがこちらでも朝食付き。
ボストンではベリー類が特産らしく酸っぱくなくて美味しい。
朝食でヨーグルトの上にラズベリー、ブルーベリー、ブラックベリーが綺麗に乗っています。トッピング用にも好きなだけ載せられるようにならんでいました。
やっと少し食べられるようになって、ヨーグルトとその上に載っているベリー類は食べられるようになりました。
あと、オレンジジュースに日本から持っていった粉末の青汁を入れて混ぜて飲む。これが朝食で今食べられるマックス。NYでも朝食時にオレンジジュースに青汁の粉を入れて飲んでました。
もしもの時用に日本産のアカシアのハチミツも持って行ってたので、それをヨーグルトにかけて栄養補給。
この青汁と蜂蜜とヨーグルト、それに少しのベリー類、が朝食。あれば夕食はバナナ。これに助けられてなんとか体が保つことができた感じです。
このホテルの朝食はデニッシュパン(甘いの)が毎日日替わりで出ていて、友人はそれとクロワッサンが美味しいとお気に召した様子。このホテルがお気に入りになったそうです。良かったねぇ。
私は食べられないし、友人もこのデニッシュがあれば夕飯はこれで良いというので朝食のパンを持ち帰って夕食用に。昼食は無しで二人とも大丈夫。
今日はボストン美術館に行くことになりました。縁者に聞いたらボストン美術館はタクシーの方が便利だというので、早速uberを使ってタクシーでgo




<おまけのおまけ>ATP250香港 錦織VSシャン・ジュンチャン
どした?どした?どした?
シャンが1セット途中でリタイア・・
立ち上がりはお互い悪くなかったと、お、思うのだけれど・・?
シャン選手、昨日より体調不良だったとの事・・
錦織くんも戸惑いを隠せない様子で・・
シャン選手の陣営もガックリと頭を落としている様子が映り・・
観客もどう受け止めたら良いのか?との気配が・・
入場の際には、同様の惜しみない拍手があっただけに
あぁ、アウェイでは無いのかも!これは対等だわ!?もしかしたら錦織くんの応援の方が多いかも?と聞き取れるような始まりだっただけに、シャン選手の体調が慮れる限りです。
シャン選手は「東洋の宝石」錦織くんの、ラインから下がらず返球するというスタイルを含め、西洋の選手と同じスタンスでは戦えないと錦織くんから学んでいるようで、19歳ですが錦織選手の若かりし頃を彷彿させられるような戦い方をする中国版「微笑みの貴公子」です。
常に笑顔を絶やさず、その性格の良さが全面に出ている貴公子です。ですが、錦織くんと戦う時はその闘志を全面的に前に押し出している印象がありました。
対する錦織くんは侍かな?受けて立って返り討ちにしてくれよう、と無心。。
ファイナル出場となりました。
今大会優勝!を期待して、あと1試合がんばれ〜!!!!!

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