ヨーロッパツアー告知の後に・・ソウルコンサート・・告知(詳細後日)

Nunew1stコンサート(ドリームキャッチャー)2024年8月のタイ本公演(2日)→日本(昼夜2回)→台湾→マカオ→シンガポール→今回ソウル(2日)1年7ヶ月かけて締めくくりだそうです。

それにしても、コンサートの告知が2ヶ月前というのも・・
1月に日本でファンミ、2月にタイでジャパンエキスポ、3月にソウルでコンサート
ジャパンエキスポ
さらにその後のトドメのような告知・・
東京で3月23日(月)DMDメンバー39名全員が来日出演のファンミだそうです・・ベネフィットは前日の22日(日)にあるそうです・・
[Fancam] This Is Me – Domundi #DMDLAND2CONCERT
「This is me」(ミュージカル映画「ザ・グレーテスト・ショウマン」より)すごくいい曲!こうやって皆で歌っているのを聴くとNunewの声は本当に独特なんだなって思います。
The Greatest Showman Cast – This Is Me (Official Lyric Video)<こちらが原曲>
・・ベネフィットというものの内容をやっとわかり始めました。興味がないものは理解に時間がかかりますね。そもそも日本でファンミが人気があるのも何故なのかわかっていませんし・・コンサート情報を知るために始めた情報収集でファンの略語が少しだけわかるようになり、やっと何を言ってるのかがわかるようになってきたとはいえまだまだ宇宙語のようで分からないことだらけ(笑)
・・ファンによると、今年東京のDMDフルメンバーによるファンミの会場は狭すぎるそうです。立ち見で3000、椅子席で1300くらいだとか・・舞台も狭く全員が乗り切れないのでは?だそうです。「日本のファンはたくさんいます!」「年度末での平日開催はキツイ、日本の事情を考慮してください!」「出演者の数が多いのにキャパが足りない!」「まさか立ち見じゃないよね?」「抽選の確率が!」など悲鳴が上がっています。
This is Me – DMD BOYS | DMDLAND in Japan
前回の日本のファンミでも歌っていました「This is me」・・この時のホールは広かったようですね
・・その反面感謝の声も!「DMD全員が来てくれるファンミを日本で真っ先にやってくれるなんて、タイでも全員のファンミはまだやってないのでは?」だそうです・・全員を応援することを「箱押し」と言うそうです・・
DMDのやり方は毎回頭上で鐘を「カンカン」鳴らされているような感じがします。遥かに想像の上をゆく!
・・つくづく・・今の時代は情報を得るためには理解しなければならない事がたくさんありすぎて頭の中がとっ散らかってしまいそう・・(笑)
<おまけ>
・・バンコクで喉が痛くなったのはやはりPM2.5のせいだったようです・・
【引用】
1月14日、タイ王国農業航空造雨局(DRRAA)は、国内の多くの地域で空気の質が危険なレベルに達したため、PM2.5微粒子の拡散を防ぐために緊急飛行を実施した。
この作戦では複数の空軍基地から航空機を動員し、人工降雨法とドライアイス散布法を用いて微細な塵粒子を拡散させた。
DRRAAのラチェン・シルパラヤ事務局長は、1月14日の微小粒子状物質(PM2.5)濃度が国の安全基準である37.5µg/m³を超えたと述べた。バンコクおよび周辺県の大気質センサーは現在、オレンジと赤の点滅をしており、住民にとって「不良」から「危険」までの範囲を示している。
この深刻な汚染は、大気中に汚染物質が蓄積する穏やかな気象条件と、タイ国内外での農作物の藁の焼却によるものと考えられている。
これに対し、ラチェン氏は、いくつかの主要な空軍基地からの降雨飛行の頻度を増やすよう指示し、微粒子を拡散させる対策を実施したと述べた。
1月14日、フアヒン基地の航空機4機がラチャブリー県とサムットソンクラーム県に派遣され、高度2,000メートル以上の高度でドライアイスを散布し、塵を拡散させた。
東からは、ラヨーン基地が3機の航空機を派遣し、プラチンブリ県とナコーンラーチャシーマー県の間で汚染物質を吸収するための人工雨を作り出すことに重点を置いている。
北東部地域では、1月15日にコンケンで活動を開始する予定です。
タイ当局は、特に子どもや高齢者、呼吸器疾患患者などの「高リスク」グループに対し、屋外での時間を制限し、激しい運動を避けるよう勧告した。
外出時には高性能フィルター付きフェイスマスクを着用するよう勧告されている。

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