ワットプラケオに行きました。日本に帰って来てからタイが喪の期間中はワットプラケオに入場が出来ないと知りました。・・ギリギリだったんですね・・
道路中心に王族の方のお姿?
ロイヤル感が出ています
ロンドンのようです
ここは一番広くて警備も多く、少し物々しい感じがしました
<ワットプラケオ>ここに入場するには服装規定があります
外壁は白
陽射しが強くてすごく暑い
入場料500バーツ
四つ回ったお寺の中ではここが一番高いです
観光客で溢れています
そういえば
Xの投稿で知りましたが
この1週間で60万人の観光客が入国したのでした・・(blackpink/zeenunew恐ろしすぎる)・・混雑して当然ですね
ワットプラケオ、別名エメラルド寺院
すごい装飾です
どこを見ても金
柱の1本1本にも豪華な装飾
黄金の人鳥
屋根の装飾が美しい
よいしょっ!綺麗な2番ポジション!一人ひとり色デザインが違う!!!
そういえば(ZeeNunewも火の鳥・・繋がってる?)
タイはゴールドと象
建物によって
この柱が
金ベースでも色が違う
エメラルド寺院というようにグリーンがメインなのでしょう
ブルーもあります
綺麗です
でもやっぱりグリーンですかね
さすが王宮です!
作り方が!
煌びやか
爪までキラキラ
金で溢れています
対照的に歴史を感じる
建物
タイは地震がない国と言われてるので
細やかな装飾も
塔も
そのまま残っているのでしょう
綺麗な建物がたくさん
炎天下の外を歩いての見学はきついですが
乾季の秋でこうなので
雨季の夏は・・
唯一残念なのが
建物の中に入れないこと
昔の城下でしょうか?
守ってくれる?
タイは赤土の地層なのでしょうか?・・川の水も濁った土の色でした
昔から金が取れてたんですね
この壁画を見ると
タイは赤土と金の国と歴史が物語っています
という事は、農作物を育てるために土を改良したって事ですね・・農業国にするためには相当の苦労が!
・・壁画が日本の巻物の絵と近い感じがしました
エメラルド!
仁王様?
守ってます
どこの通路にも
立っています
ワットプラケオは服装規制が厳しいので行かれる方は男女共、半袖、長ズボン、靴で。肩、膝、足首、踵を出していると入れません。

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