2月18日(月)【2月17日(日)深夜】午前0時00分~午前4時10分
◇英国ロイヤル・バレエ「白鳥の湖」(全4幕)(0:02:30~2:23:30)
原振付:マリウス・プティパ、レフ・イワノフ
追加振付:フレデリック・アシュトン
改訂振付:リアム・スカーレット
チャイコフスキー 作曲<出 演>
オデット/オディール:マリアネラ・ヌニェス
ジークフリート王子:ワディム・ムンタギロフ
王妃:エリザベス・マクゴリアン
ロットバルト:ベネット・ガートサイド
ベンノ(王子の友人):アレグザンダー・キャンベル
王子の妹:高田 茜、フランチェスカ・ヘイワード ほか
英国ロイヤル・バレエ団
英国ロイヤル・バレエ学校収録:2018年6月12日 英国ロイヤル・オペラ・ハウス(ロンドン)
野沢先生が20年くらい前、ロンドンでロイヤルのバレエをたくさん
みたそうです。
そのなかにとっても印象に残ったダンサーがいて、
ものすごいテクニック!
すごい!!
と感動したそうです。。。。。
将来きっと出てくる(プリンシパルになる)
と、思ったそうです。
その当時、ロイヤルに入団したばかりのダンサーだったようです。
たくさんのダンサーに混じって踊っていたのが彼女
マリアネラ・ヌニェス
いま、ロイヤルのスターです!
いや、英国ロイヤル・バレエ団の顔!
といった方がいいでしょうね!
それにしても
野沢先生のダンサーを見る目はすごい!!
◇ボリショイ・バレエ「黄金時代」(全2幕)【再放送】(2:24:30~4:10:00)
振付:ユーリ・グリゴローヴィチ
音楽:ドミートリ・ショスタコーヴィチ<出 演>
リタ(若い踊り子):ニーナ・カプツォーワ
ボリス(若い漁師):ルスラン・スクヴォルツォフ
ヤーシュカ(ギャングのリーダー):ミハイル・ロブーヒン
リューシカ(ギャングの仲間):エカテリーナ・クリサノワ ほか
ボリショイ劇場バレエ団収録:2016年10月13・16日 ボリショイ劇場(モスクワ)
黄金時代については
面白いエピソードが特になく
ごめんなさい!

