【ラガマフィン編】ココの異変22・・猫ではほぼ症例が無い副腎腫瘍からの「アジソン病」(1348)

夜中にドライを少し食べているようです。移動しながら寝ているようです。(ヒートパッドの上やこたつの中など)
早朝、お風呂場で水を飲みました。
薬2種飲ませました・・嫌がって吐き出そうとします・・ちゅ〜るの残り1本食べました。
お昼近くにドライを少し食べ、給水器でお水を少し飲み、排尿を確認(少なめ、色は薄い)
午前中は普通に見えます。
午後、雷、狐の嫁入り・・クーラーつけました・・室温28〜29度・・夕方クーラー止めました室温26〜27度
こたつの中に隠れています。
こたつの中に置いたドライフード軽粒をちょこちょこ食べています。
昨日点滴を入れられなかったので今日は早めに80ml入れようと思ってシリンジからではなく入れました。
パックをしっかり絞って多く入れたつもりでしたが40ml位しか入れられませんでした。
ドライを2〜3粒ストレス喰いをして奥に隠れてしまいました。
薬を飲ませようとしたら・・キャリーのヒートパッドの上・・隠れました
試しにちゅ〜るで誘うと顔を出してくれました。薬入りのちゅ〜るを指につけて差し出すと用心してはいるものの匂いを嗅いでから舐めてくれました。
残ったちゅ〜る1本食べました。
点滴を入れて調子が良くなったのか?・・嫌がっても毎日少しでも点滴は入れられたほうが良さそうです
これからお薬1種だけだと舐めてくれるようになるかもしれないと期待・・
ココのお薬フロリネフは光に弱いそうで遮光袋に入れての保存が必要だそうです・・すり潰して粉にしてちゅ〜るほんの少しと混ぜて舐めてもらっています
・・ココが具合が悪くなってから向き合うも分からないことばかり・・毎日様子が違う・・一喜一憂している・・突然何があるか分からないからハラハラして見守っているせいか疲れが・・ちょっと状態が良くなって来たからといって油断禁物だよね・・
<おまけ>【引用】

石原宏高環境相は14日、生態系被害防止外来種リストの改定を巡り、これまで野生に限っていた猫の対象範囲を広げる改定案を再検討すると明らかにした。猫が安易に駆除される可能性を懸念する声が出ているため、適切に飼育されている猫は対象外であることを明確化させるとみられる。野良猫の扱いなど具体的な修正内容については言及しなかった。

石原氏は閣議後会見で「外来種の適切な対応を呼びかける趣旨に鑑みると、国民に誤解を与えないことが何よりも重要だ。さまざまな声を踏まえて再検討を指示した」と述べた。

リストは生態系に影響を及ぼすため対策が必要な動植物をまとめたもので、現在は野生化した猫だけを「ノネコ」として掲載。同省などは約10年ぶりの改定で、人に頼って生きる野良猫や飼い猫も含め、種名で一括して「イエネコ」として掲載し「防除推進外来種」に位置付ける方向で最終調整していた。法的拘束力はなく、国民に注意喚起する意味合いが大きい。(共同)

コメント