【ラガマフィン編】ココの異変20・・猫ではほぼ症例が無い副腎腫瘍からの「アジソン病」(1346)

今日は少し落ち着いて来ました。病院から戻って落ち着くのに2日はかかる様です。
ドライはちょこちょこ食べています。お水をほんの少し飲んでくれた様です。
11:00・・お薬2種ちゅ〜るに混ぜて飲ませました。1回で済みました。残ったちゅ〜るを1本食べました。
遠吠えの様に鳴くので側に行くと撫でさせてくれました、少し大きなゴロゴロが聞こえました
・・ウェットもほんの少しですが食べてくれました
21:45・・お薬ちゅ〜るに混ぜて飲ませました。怒っうなって嫌がります。
22:10・・シリンジでの2回目、点滴少し入れるも失敗、暴れて針が抜けました。昨日に続けての失敗で不安が先に立ちます。点滴が凄く難しくなって来ています。
シリンジに輸液がたくさん残っているので、30分置いて針を取り替えて再トライしてみます。
今日はキャリーに入れて間を置いたときにココの鳴き声が聞こえました・・嫌なんだよね、ごめんね・・他に良い方法が見つけられたらと思う・・
22:45・・残ってた輸液を入れられました
点滴直後ドライ数粒と猫草6本食べました・・ストレス食いの様な気がします
 **点滴用シリンジについての疑問と反省点**
初回、使ってみて、輸液を吸い取るとシリンジの中に空気の層が出来てしまい、針を上に向けて押し出しても空気の層がなくなる事はなく、輸液だけが飛び出しました。
何回も空気を出そうと思ってやって見ましたが輸液が減るだけで空気の層は残ります。仕方なくそのまま入れましたが、最後の一押しがすごくためらわれました。
空気がココの体に入ってしまうのではと凄く不安になりました。怖かったです。
次回からは最後まで押さなくて済むように輸液を多くシリンジに吸い取るようにして最後まで押す前に止めて残った輸液は捨てるようにしようと思います。
空気を抜くために何回も押し出して輸液の量が減ってしまい(多めに吸い取ったのですが)最後まで押さなければと焦ってしまってその場での臨機応変な対応ができませんでした。
<おまけ>

DMD WORLD IN JAPAN ‘Start Bloom’ | behind the scenes 🌸🇯🇵

相変わらず何を見ているんだか・・ですが頭の中で想像するのって自由ですよね・・気晴らしになります(笑)

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